×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
イントロダクションはコチラです。
前回(#2)でも書いたように相変わらず実写写真多用ですね。だんだん慣れてきた気がしますが。
今回、第四話もどんな内容だったか問われても中々答えにくいような、そうですね、とにかくまったりマッタリとした日常のお話が画(えが)かれていました。
キャラの位置づけ(?)が私の中で大分浸透しつつあるので整理の意味も込めて紹介してみましょう。以下”ひだまり荘”の住人であり本作のメインキャラクター達です。
■ゆの(ゆのっち、とか)
本作の主人公。典型的な主人公キャラ?でニュートラルな感じ。おそらく可愛いもの好き。イモムシの飼育ハジめました。
■宮子(みやちゃん、とか)
常に金欠。それでお腹を空かせている。旺盛な食欲は金欠ゆえか元々か・・。元気な子でムードメーカー的存在。それでいてやや天然でバカっぽい、けど推薦入学、らしい。あと歌が上手いことが判明、家庭の事情らしい。
■ヒロ(ヒロさん、とか)
お団子のピンクの髪のおっとりお姉さん(?)キャラ。声優(後藤邑子)さんのお陰かかなり頼りない感じ。癖っ毛で雨の日とかはチリチリする。(多分)太ってないがお腹を気にするダイエットネタの多い人。その点でいじられ役。相当天然(だと思うのは声優さんのせいかなぁ・・)。
■沙英(さえさん、とか)
メガネっ娘。大人しい訳ではなくマジメな性格なストッパー的キャラ。主にツッコミ役。現時点それほど目立ってないキャラ、かと。
このメイン4人が繰り広げる日常はみててののほんと和めます。
ただあのアニメーション。俗に言うかもしれない”無難なアニメーション”では全くない演出。あれはきっと制作側が”こんなのいいんじゃね?”って試してるんだ、そうに違いない、と思わされてるんですが、実際のところどうなんでしょうかねぇ(´ω`)
お陰で目が離せないんですが。
前回(#2)でも書いたように相変わらず実写写真多用ですね。だんだん慣れてきた気がしますが。
今回、第四話もどんな内容だったか問われても中々答えにくいような、そうですね、とにかくまったりマッタリとした日常のお話が画(えが)かれていました。
キャラの位置づけ(?)が私の中で大分浸透しつつあるので整理の意味も込めて紹介してみましょう。以下”ひだまり荘”の住人であり本作のメインキャラクター達です。
■ゆの(ゆのっち、とか)
本作の主人公。典型的な主人公キャラ?でニュートラルな感じ。おそらく可愛いもの好き。イモムシの飼育ハジめました。
■宮子(みやちゃん、とか)
常に金欠。それでお腹を空かせている。旺盛な食欲は金欠ゆえか元々か・・。元気な子でムードメーカー的存在。それでいてやや天然でバカっぽい、けど推薦入学、らしい。あと歌が上手いことが判明、家庭の事情らしい。
■ヒロ(ヒロさん、とか)
お団子のピンクの髪のおっとりお姉さん(?)キャラ。声優(後藤邑子)さんのお陰かかなり頼りない感じ。癖っ毛で雨の日とかはチリチリする。(多分)太ってないがお腹を気にするダイエットネタの多い人。その点でいじられ役。相当天然(だと思うのは声優さんのせいかなぁ・・)。
■沙英(さえさん、とか)
メガネっ娘。大人しい訳ではなくマジメな性格なストッパー的キャラ。主にツッコミ役。現時点それほど目立ってないキャラ、かと。
このメイン4人が繰り広げる日常はみててののほんと和めます。
ただあのアニメーション。俗に言うかもしれない”無難なアニメーション”では全くない演出。あれはきっと制作側が”こんなのいいんじゃね?”って試してるんだ、そうに違いない、と思わされてるんですが、実際のところどうなんでしょうかねぇ(´ω`)
お陰で目が離せないんですが。
PR
イントロダクションはコチラです。
今回は”カレイドスター”のトップスター”レイラ”さん、とそのお父さんの話。
忙しいながらも娘に愛情を注ぐお父さん。その愛情は自分の望むものではないけれど、忙しい父のことを理解しようとしているレイラ。
レイラの父は”ソラ”達をあるパーティに招待する。そこでソラ達が披露したパフォーマンスを買いレイラの誕生パーティにも出席して欲しいと申し出る。バイト代を払うとも言う。もちろんそれは断って、純粋に誕生パーティの会場(レイラ宅)へと向かうソラ達だったが、レイラ本人の口から誕生パーティはやらないと聞かされる。彼女の父の行為(好意)のせいである。しかしレイラは父を理解しようと勤めているのである。
そんなレイラをみてソラはみんなでサプライズ誕生会を行うことを計画するのだった・・。
なんとなくですが待望していたレイラさんの話がきました。良かった良かった。そんなんでレイラの活躍など諸々がドバーっと放出されるのかなと思ったのですが、そんなでもなかったです。どちらかといえばレイラとそのお父さんの間の問題を解消すべく主人公ソラが頑張る、っていう感じのお話でしたね。
この回を見た限り主人公以外のキャラをあまり立たせないようにして、あくまで主人公を中心にそのサクセススポ根(?)ストーリーで今後も展開していくのかなと予想できました。例えば今人気投票をしたらダントツでソラが選ばれるんじゃないか、とかそんな感じです。
でも私の中で(冷酷という意味じゃなく)”氷”というイメージだったレイラさんが少し融けた気がしたので良かったです。
ソラが魔法使い役で出演しているのが現在の公演ですが、そろそろ別のになるのかな?ちょっと期待。まーなんと言ってもこれからソラの役も重要なものになっていってですね、挫折と成長を繰り返しつつ栄光を収める、っていうんでしょうか、そんなありきたりでもまっすぐな展開を期待しつつ、応援しつつ見ていきたいと思ってます。
今回は”カレイドスター”のトップスター”レイラ”さん、とそのお父さんの話。
忙しいながらも娘に愛情を注ぐお父さん。その愛情は自分の望むものではないけれど、忙しい父のことを理解しようとしているレイラ。
レイラの父は”ソラ”達をあるパーティに招待する。そこでソラ達が披露したパフォーマンスを買いレイラの誕生パーティにも出席して欲しいと申し出る。バイト代を払うとも言う。もちろんそれは断って、純粋に誕生パーティの会場(レイラ宅)へと向かうソラ達だったが、レイラ本人の口から誕生パーティはやらないと聞かされる。彼女の父の行為(好意)のせいである。しかしレイラは父を理解しようと勤めているのである。
そんなレイラをみてソラはみんなでサプライズ誕生会を行うことを計画するのだった・・。
なんとなくですが待望していたレイラさんの話がきました。良かった良かった。そんなんでレイラの活躍など諸々がドバーっと放出されるのかなと思ったのですが、そんなでもなかったです。どちらかといえばレイラとそのお父さんの間の問題を解消すべく主人公ソラが頑張る、っていう感じのお話でしたね。
この回を見た限り主人公以外のキャラをあまり立たせないようにして、あくまで主人公を中心にそのサクセススポ根(?)ストーリーで今後も展開していくのかなと予想できました。例えば今人気投票をしたらダントツでソラが選ばれるんじゃないか、とかそんな感じです。
でも私の中で(冷酷という意味じゃなく)”氷”というイメージだったレイラさんが少し融けた気がしたので良かったです。
ソラが魔法使い役で出演しているのが現在の公演ですが、そろそろ別のになるのかな?ちょっと期待。まーなんと言ってもこれからソラの役も重要なものになっていってですね、挫折と成長を繰り返しつつ栄光を収める、っていうんでしょうか、そんなありきたりでもまっすぐな展開を期待しつつ、応援しつつ見ていきたいと思ってます。
本作のイントロダクションはコチラ。
現在、”ヴィクター3”再殺部隊が動き出して、”カズキ”達に接触したところです。あらすじなどは省略。
私、”ヴィクター”が出てきた辺りからがあんまり好きじゃないんですよね。これは原作の話ですが。だからだんだん冷めてきて打ち切r・・ゲフン
・・・という解釈をしていたんですが、結局面白い、という結論に至りました。やっぱり原作も良かったのか、当然アニメーションのクオリティは変わらず磐石だと思っていますが、それも含めて何か良い。と観てしまいます。
クオリティといえば、戦士長”ヒワタリ”の咥えてるヤツの炎だけはいささか違和感を感じずにはいられないデキです。あれはイタダケない。ヒワタリ初登場の回はちゃんとしていただけに残念、というかずっと火咥えてるキャラクターとかアニメ制作側としては面倒なキャラですよね、きっと。いや、詳しくはわからないですけども。
まーそんなこんなで武装錬金アニメはまだまだ良い感じです。個人的にはコメディとシリアスの度合いが良い、コメディのノリが好き、と思ってみています。これなんで深夜でしょ?
現在、”ヴィクター3”再殺部隊が動き出して、”カズキ”達に接触したところです。あらすじなどは省略。
私、”ヴィクター”が出てきた辺りからがあんまり好きじゃないんですよね。これは原作の話ですが。だからだんだん冷めてきて打ち切r・・ゲフン
・・・という解釈をしていたんですが、結局面白い、という結論に至りました。やっぱり原作も良かったのか、当然アニメーションのクオリティは変わらず磐石だと思っていますが、それも含めて何か良い。と観てしまいます。
クオリティといえば、戦士長”ヒワタリ”の咥えてるヤツの炎だけはいささか違和感を感じずにはいられないデキです。あれはイタダケない。ヒワタリ初登場の回はちゃんとしていただけに残念、というかずっと火咥えてるキャラクターとかアニメ制作側としては面倒なキャラですよね、きっと。いや、詳しくはわからないですけども。
まーそんなこんなで武装錬金アニメはまだまだ良い感じです。個人的にはコメディとシリアスの度合いが良い、コメディのノリが好き、と思ってみています。これなんで深夜でしょ?
拝啓 私の王子様・・・イントロダクションはコチラです。
あらすじ
にゃ~の!の”たるろって(絶対天使バドラス)”から襲撃を受けた”京四郎”と”空(くう)”。空をかばってケガをし、意識を失う京四郎を必死で介抱する空。ついに目を覚ました京四郎はこれまでに見せたことのないような笑顔、表情を空にみせる。やや昔話、絶対天使(剣/つるぎ)は京四郎が本気で慕う兄らの研究によって生み出されたものらしい。そして研究は失敗(?)し、剣は暴走、兄は最期に京四郎を脱出させ帰らぬ人となったのだった。京四郎の笑顔、兄への想い、京四郎の素をみた空に京四郎はさらに付け加えて言った。”絶対天使は必ず滅ぼす”。兄の無念、責任を果たすため、京四郎のことを強く慕い行動を共にしている”せつな(絶対天使クラウソラス)”さえも道具として扱い、最期には滅ばすのだという・・。
一方でせつなとたるろっての交戦中、その保護者的存在で謎の男”ソウジロウ”が空に接触してくる。その人こそ京四郎の言う兄、ではなくまた別の兄であった。彼の言い分は”絶対天使がかわいそうだ”。だから彼女を保護し戦う、そういう。
次週激突必至か・・?(まだ戦闘続いてましたよね?ぉ)
さらに一方、もう一つの剣、絶対天使ムラクモ”くおん”属する東月封魔女学園陣営はさらに不穏な動き。混乱は必至でしょ?!
前回ボチボチ出てきて私の中で一気に”気になる存在”になっていたソウジロウですがかなり重要っぽい人物だったらしくて、ビックリしました。にしても週に二人も続けて”兄”を出すなんて!(他意はない)
京四郎とせつな二人の関係は想像以上にドロドロな感じなんですね。これはいずれどこかへ収束していくんでしょうけど、どうなるのかなー気になります。こうなると早くもエンディングを想像・・・せつなエンド?空エンド?なんて一筋縄では当然いかないんでしょうけどね(′ω`)
まだ空に隠された秘密も明らかになってませんし、というか空自身の話はまだほとんどないですよね。それはもしかして王子様への手紙形式で語られる話だからなのでしょうか、とか。というかずっと空視点できてるのかな?これからもそう?ああハテナがいっぱいだ。
ところでかおんさん活躍の機会はまだデスカ?まだですか。気長に待ちます。
あらすじ
にゃ~の!の”たるろって(絶対天使バドラス)”から襲撃を受けた”京四郎”と”空(くう)”。空をかばってケガをし、意識を失う京四郎を必死で介抱する空。ついに目を覚ました京四郎はこれまでに見せたことのないような笑顔、表情を空にみせる。やや昔話、絶対天使(剣/つるぎ)は京四郎が本気で慕う兄らの研究によって生み出されたものらしい。そして研究は失敗(?)し、剣は暴走、兄は最期に京四郎を脱出させ帰らぬ人となったのだった。京四郎の笑顔、兄への想い、京四郎の素をみた空に京四郎はさらに付け加えて言った。”絶対天使は必ず滅ぼす”。兄の無念、責任を果たすため、京四郎のことを強く慕い行動を共にしている”せつな(絶対天使クラウソラス)”さえも道具として扱い、最期には滅ばすのだという・・。
一方でせつなとたるろっての交戦中、その保護者的存在で謎の男”ソウジロウ”が空に接触してくる。その人こそ京四郎の言う兄、ではなくまた別の兄であった。彼の言い分は”絶対天使がかわいそうだ”。だから彼女を保護し戦う、そういう。
次週激突必至か・・?(まだ戦闘続いてましたよね?ぉ)
さらに一方、もう一つの剣、絶対天使ムラクモ”くおん”属する東月封魔女学園陣営はさらに不穏な動き。混乱は必至でしょ?!
前回ボチボチ出てきて私の中で一気に”気になる存在”になっていたソウジロウですがかなり重要っぽい人物だったらしくて、ビックリしました。にしても週に二人も続けて”兄”を出すなんて!(他意はない)
京四郎とせつな二人の関係は想像以上にドロドロな感じなんですね。これはいずれどこかへ収束していくんでしょうけど、どうなるのかなー気になります。こうなると早くもエンディングを想像・・・せつなエンド?空エンド?なんて一筋縄では当然いかないんでしょうけどね(′ω`)
まだ空に隠された秘密も明らかになってませんし、というか空自身の話はまだほとんどないですよね。それはもしかして王子様への手紙形式で語られる話だからなのでしょうか、とか。というかずっと空視点できてるのかな?これからもそう?ああハテナがいっぱいだ。
ところでかおんさん活躍の機会はまだデスカ?まだですか。気長に待ちます。
イントロダクションはこの辺で。
ネリネ編前編は字のごとく魔界のプリンセスである”ネリネ”のお話でした。
前半のことなんですっかり忘れてましたが、ネリネって当初はかなり豪快に魔法使って・・危ない娘でしたね。ネリネ編と言っておきながら確かにネリネの苦悩みたいなのが画かれてはいましたが、前回亜沙先輩編をみた後だからかどうなのか、亜沙先輩がいい人っぽいことがさらに強調されたように感じました。実はこの物語って最初から・・・ゲフン。
そういえば今回のは純粋にアニメとしてコミカルで面白かったと思いました。
■ネリネメモ
・愛称は”リン”
・青髪長髪
・魔界のプリンセス
・耳が極端に横長
・歌が上手い
・ネリネの料理=卵焼き
・派手に魔法ぶっ放す子
・ランランリンちゃん(RRR)という親衛隊が存在
・タコが嫌い
ネリネ編前編は字のごとく魔界のプリンセスである”ネリネ”のお話でした。
前半のことなんですっかり忘れてましたが、ネリネって当初はかなり豪快に魔法使って・・危ない娘でしたね。ネリネ編と言っておきながら確かにネリネの苦悩みたいなのが画かれてはいましたが、前回亜沙先輩編をみた後だからかどうなのか、亜沙先輩がいい人っぽいことがさらに強調されたように感じました。実はこの物語って最初から・・・ゲフン。
そういえば今回のは純粋にアニメとしてコミカルで面白かったと思いました。
■ネリネメモ
・愛称は”リン”
・青髪長髪
・魔界のプリンセス
・耳が極端に横長
・歌が上手い
・ネリネの料理=卵焼き
・派手に魔法ぶっ放す子
・ランランリンちゃん(RRR)という親衛隊が存在
・タコが嫌い