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「拝啓、私の王子様・・・」という主人公”白鳥 空(しらとりくう)”の手紙の読み出しのような始まりをする本作。王子様とは空の夢に出てくる憧れの人のこと。
(現時点2話まで放送。)
あらすじは(公式ページ>STORY より引用)
人類最大の危機、大崩壊から10年後の世界。
舞台は復興のシンボルである巨大学園都市「アカデミア」
学生生活を楽しみながらも、変わらない、変えられない自分に
どこか虚しさを感じながら日々を送る女子高生「白鳥空(しらとりくう)」
彼女は時々同じ"夢"を見る。
自分を迎えに来てくれる王子様の"夢"……。
学園中の生徒たちが学園祭に向け、期待に胸を膨らませる中
彼女の前に、幾度となく"夢"に見た王子様が現れる。
今度は"夢"でなく、"現実"で。
「綾小路(あやのこうじ)京四郎」と名乗る彼は「空」に夢と同じ言葉を掛ける。
「行こう……一緒に」
・・・といった感じである。
そしてわけもわかならいウチに戦いに巻き込まれ、その後”絶対天使”という存在も知ることになる。この世のものと思えないくらい美しい女性達に出会うのだが、彼女らは人ならぬ絶対天使という存在だったのだ。(どういうものかというと詳しい説明はできないが、ロボットに乗るのか、ロボットが自身なのかとにかくその何物をも超越した力を持つと言うロボットで戦う人のこと。と言えば分かっていただけようか。)
空をめぐり戦いが起きていることから空はなんらかの力を持っている模様。
公式サイトのバナーにも
「神無月の巫女」「円盤皇女ワるきゅーレ」の原作者・スタッフが辿り着いた
凄絶なる愛の物語。スペクタクル学園ロマンス巨編!!
とあるように様々な愛の形を視聴者に見せ付けるアニメである。それはもうみているコッチが恥ずかしくなるような。
また、神無月の~、円盤皇女~の原作者・スタッフが意図的にそれらに登場するキャラクターをモチーフにしたキャラクターを登場させているのも、本作の特徴の一つと言えよう。(私も実際にアニメを見て気づき、事実を知って驚いた。)外見だけでなく声優まで同じだなんて、それら2作品のファンにはたまらないことだろう。
円盤皇女~はカジったった程度にしかみていないのでなんとも言えないのだが、神無月の~をみていての感想で、なんだかパワーアップしてる!というのが素直な意見である。
上の引用の”辿り着いた”というところをみてもスタッフの力の入れようがわかるというものだ。
具体的に神無月の~と比較すると、ロボが絶対天使専用のものとなるので、不用意に男を乗せていたときより萌えれる(ぉ)。キスシーンは濫用気味ではあるものの、鋼鉄天使にとってキスはエネルギーの補給、という建前(にきこえるだけで事実)のお陰で濫発だが、許される範囲になった。(どんな議論だコレ)
本作が系列スタッフ作品として初めてみるという人は、もちろん上で挙げたことも併せて、アニメとは思えないキャラのタッチ、可愛さ(エロカワイイ?)、アニメーションのクオリティを体感してもらいたい。これは良い萌えアニメです(´ω`)
・・まともな口調でアホなことばっか言ってますね、私。
(現時点2話まで放送。)
あらすじは(公式ページ>STORY より引用)
人類最大の危機、大崩壊から10年後の世界。
舞台は復興のシンボルである巨大学園都市「アカデミア」
学生生活を楽しみながらも、変わらない、変えられない自分に
どこか虚しさを感じながら日々を送る女子高生「白鳥空(しらとりくう)」
彼女は時々同じ"夢"を見る。
自分を迎えに来てくれる王子様の"夢"……。
学園中の生徒たちが学園祭に向け、期待に胸を膨らませる中
彼女の前に、幾度となく"夢"に見た王子様が現れる。
今度は"夢"でなく、"現実"で。
「綾小路(あやのこうじ)京四郎」と名乗る彼は「空」に夢と同じ言葉を掛ける。
「行こう……一緒に」
・・・といった感じである。
そしてわけもわかならいウチに戦いに巻き込まれ、その後”絶対天使”という存在も知ることになる。この世のものと思えないくらい美しい女性達に出会うのだが、彼女らは人ならぬ絶対天使という存在だったのだ。(どういうものかというと詳しい説明はできないが、ロボットに乗るのか、ロボットが自身なのかとにかくその何物をも超越した力を持つと言うロボットで戦う人のこと。と言えば分かっていただけようか。)
空をめぐり戦いが起きていることから空はなんらかの力を持っている模様。
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「神無月の巫女」「円盤皇女ワるきゅーレ」の原作者・スタッフが辿り着いた
凄絶なる愛の物語。スペクタクル学園ロマンス巨編!!
とあるように様々な愛の形を視聴者に見せ付けるアニメである。それはもうみているコッチが恥ずかしくなるような。
また、神無月の~、円盤皇女~の原作者・スタッフが意図的にそれらに登場するキャラクターをモチーフにしたキャラクターを登場させているのも、本作の特徴の一つと言えよう。(私も実際にアニメを見て気づき、事実を知って驚いた。)外見だけでなく声優まで同じだなんて、それら2作品のファンにはたまらないことだろう。
円盤皇女~はカジったった程度にしかみていないのでなんとも言えないのだが、神無月の~をみていての感想で、なんだかパワーアップしてる!というのが素直な意見である。
上の引用の”辿り着いた”というところをみてもスタッフの力の入れようがわかるというものだ。
具体的に神無月の~と比較すると、ロボが絶対天使専用のものとなるので、不用意に男を乗せていたときより萌えれる(ぉ)。キスシーンは濫用気味ではあるものの、鋼鉄天使にとってキスはエネルギーの補給、という建前(にきこえるだけで事実)のお陰で濫発だが、許される範囲になった。(どんな議論だコレ)
本作が系列スタッフ作品として初めてみるという人は、もちろん上で挙げたことも併せて、アニメとは思えないキャラのタッチ、可愛さ(エロカワイイ?)、アニメーションのクオリティを体感してもらいたい。これは良い萌えアニメです(´ω`)
・・まともな口調でアホなことばっか言ってますね、私。
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