原作は月刊ガンガンWINGに連載されている漫画作品。
ある夏、普通の中学生”満潮永澄(みちしおながすみ)”がおばあちゃんの家へ行ったときのお話。
海へ出て沖で遊んでいた主人公は足をつって溺れてしまう。その時薄れゆく意識の中で永澄がみたのは人魚の姿であった。海岸の岩場で目を覚ました永澄は父になんであんなところで寝ていたか訊かれ”溺れたところを人魚に助けられた”と弁明するも信じてもらえず。
部屋へ戻り家族とのひととき、見知らぬ少女”瀬戸燦(せとさん)”が訪ねてくる。「昼間の責任を取ってください」。そしていかにもな男たちに連れ去られる満潮一家3人は海岸の崖から突き落とされ、かと思うと目が覚めるとそこは、人魚でヤクザな集団、瀬戸内組の本拠地であった。
連れ去った経緯、瀬戸内組の掟、人魚の姿を見たものは生かしておけないということを説明され、その為には”結婚する”か”死ぬ”がどちらかの道を選ばなければならなくなった主人公は・・。
そんなドタバタラブコメディな本作。
メチャクチャな設定ながらもアニメはきちんと作られていて、全般で展開されるギャグは非常に良いテンポで好感が持てた。ちょっと騒がしいぐらいに。そして深夜だというのに声を出して笑ってしまった。
面白いのだけれども、欲を言えばすさんだ現代に生きる我々の休日の終わり、もうちょっと落ち着いた雰囲気アニメをみたかった(ぇ。 まぁくら~いのよりは全然マシだけど。
なんだかんだ女の子(燦)カワイイし、ノリいいし、人魚という新しいジャンルで展開する本作にはかなり期待がもてます。早く次がみたいな。
余談だが、おそらくこの作品の最初のネタが、人魚と任侠(にんきょう=弱い者を助け、強い者をくじき、義のためには命を惜しまないという気風。おとこぎ。おとこだて。/goo辞書より)をカけたという一発ネタっぽい洒落(?)、から来ていることを思うと非常に笑えてくる。
ある夏、普通の中学生”満潮永澄(みちしおながすみ)”がおばあちゃんの家へ行ったときのお話。
海へ出て沖で遊んでいた主人公は足をつって溺れてしまう。その時薄れゆく意識の中で永澄がみたのは人魚の姿であった。海岸の岩場で目を覚ました永澄は父になんであんなところで寝ていたか訊かれ”溺れたところを人魚に助けられた”と弁明するも信じてもらえず。
部屋へ戻り家族とのひととき、見知らぬ少女”瀬戸燦(せとさん)”が訪ねてくる。「昼間の責任を取ってください」。そしていかにもな男たちに連れ去られる満潮一家3人は海岸の崖から突き落とされ、かと思うと目が覚めるとそこは、人魚でヤクザな集団、瀬戸内組の本拠地であった。
連れ去った経緯、瀬戸内組の掟、人魚の姿を見たものは生かしておけないということを説明され、その為には”結婚する”か”死ぬ”がどちらかの道を選ばなければならなくなった主人公は・・。
そんなドタバタラブコメディな本作。
メチャクチャな設定ながらもアニメはきちんと作られていて、全般で展開されるギャグは非常に良いテンポで好感が持てた。ちょっと騒がしいぐらいに。そして深夜だというのに声を出して笑ってしまった。
面白いのだけれども、欲を言えばすさんだ現代に生きる我々の休日の終わり、もうちょっと落ち着いた雰囲気アニメをみたかった(ぇ。 まぁくら~いのよりは全然マシだけど。
なんだかんだ女の子(燦)カワイイし、ノリいいし、人魚という新しいジャンルで展開する本作にはかなり期待がもてます。早く次がみたいな。
余談だが、おそらくこの作品の最初のネタが、人魚と任侠(にんきょう=弱い者を助け、強い者をくじき、義のためには命を惜しまないという気風。おとこぎ。おとこだて。/goo辞書より)をカけたという一発ネタっぽい洒落(?)、から来ていることを思うと非常に笑えてくる。
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まず一番目に付くところで、キャラクターデザイナーが一目瞭然平井久司氏であること。
記憶に新しい作品で思い出せるのが「ガンダムSEED」「蒼穹のファフナー」「銀色のオリンシス」といったところでしょうか。
個人的に2クール前(2006年10月~)に放送された銀色のオリンシスがなんだか後半グダグダしてたなぁという印象なので、この作品の初めの印象にも波及しております。
>「黄金の種族」の呼びかけに各種族は応え、宇宙への進出を果たした。最後に進出を果たした人類は「鉄の種族」と呼ばれた。
>その後、遥かな時が流れた時代、人類はより強大な種族である「銀の種族」らの脅威にさらされ、存亡の危機を迎えた。
>王女ディアネイラは人類存続をかけ、王家に代々伝わる「黄金の種族」からの予言をもとに、遥かなる銀河へ旅立つ。そして、一人の少年と出会った。少年の名はエイジ。
>王女と少年の出会いが宇宙に大きな運命の変転をもたらしてゆく・・・
(StarChild内公式ページ/Storyより)
舞台は現在よりかなり技術の進んだ(SF作品としてみるとごく基準的)宇宙のどこか。
王女”ディアネイラ”率いる艦隊(?)が少年”エイジ”1人が静かに暮らす惑星へ到着する。何もない星であるが、エイジに”母さん”と呼ばれる何かのメインシステムのようなもの、とそれが内在する墜ちた宇宙船、などからかつては文明があったであろうことが予想される。
そこで宇宙生物的な敵対種の攻撃を受ける。それはディアネイラ達を狙ったものか、エイジを狙ったものかは定かではないが、過程で”母”を破壊された怒りによりエイジの秘めた力が覚醒する。ロボットのような生物のような、強力な力をもったものに姿を変えたエイジは艦隊も苦戦する相手を一人で撃破してのけるのだった。
平井久司氏+ロボットアニメ、そして舞台的にかなり謎が多いことから1話をみてもオリンシスとほとんど同じような印象を受けた。ただオリンシスもずっと悪かったわけではないので、本作もまだ悪くはない。
キャラクターはなんかもう頭の中でほとんど区別がつけられないので食傷気味。ディアネラとか主人公とかもう一人の男キャラとか。
そんな中に登場する双子ちゃんキャラ”テイル”と”メイル”は非常に印象に残りやすかった。まだ個性はそれほど強調されなかったが、声も田村ゆかり、釘宮理恵と、これはなにか狙いが?
個人的にはパートナーメカ率いるオジサンキャラ(名前わからない)が一番イイキャラだと思った。なぜだろう。
スタッフ的にはファフナーが一番近いらしい(ストーリー、原作etc)。ちょうど観てない作品なのでなんとも言えない(駄)が、映像クオリティは中々高く、世界観もややわかりにくいぐらいに考えられてると思うので、今期のシリアスストーリーの代表として頑張ってもらいたい。ので期待。
記憶に新しい作品で思い出せるのが「ガンダムSEED」「蒼穹のファフナー」「銀色のオリンシス」といったところでしょうか。
個人的に2クール前(2006年10月~)に放送された銀色のオリンシスがなんだか後半グダグダしてたなぁという印象なので、この作品の初めの印象にも波及しております。
>「黄金の種族」の呼びかけに各種族は応え、宇宙への進出を果たした。最後に進出を果たした人類は「鉄の種族」と呼ばれた。
>その後、遥かな時が流れた時代、人類はより強大な種族である「銀の種族」らの脅威にさらされ、存亡の危機を迎えた。
>王女ディアネイラは人類存続をかけ、王家に代々伝わる「黄金の種族」からの予言をもとに、遥かなる銀河へ旅立つ。そして、一人の少年と出会った。少年の名はエイジ。
>王女と少年の出会いが宇宙に大きな運命の変転をもたらしてゆく・・・
(StarChild内公式ページ/Storyより)
舞台は現在よりかなり技術の進んだ(SF作品としてみるとごく基準的)宇宙のどこか。
王女”ディアネイラ”率いる艦隊(?)が少年”エイジ”1人が静かに暮らす惑星へ到着する。何もない星であるが、エイジに”母さん”と呼ばれる何かのメインシステムのようなもの、とそれが内在する墜ちた宇宙船、などからかつては文明があったであろうことが予想される。
そこで宇宙生物的な敵対種の攻撃を受ける。それはディアネイラ達を狙ったものか、エイジを狙ったものかは定かではないが、過程で”母”を破壊された怒りによりエイジの秘めた力が覚醒する。ロボットのような生物のような、強力な力をもったものに姿を変えたエイジは艦隊も苦戦する相手を一人で撃破してのけるのだった。
平井久司氏+ロボットアニメ、そして舞台的にかなり謎が多いことから1話をみてもオリンシスとほとんど同じような印象を受けた。ただオリンシスもずっと悪かったわけではないので、本作もまだ悪くはない。
キャラクターはなんかもう頭の中でほとんど区別がつけられないので食傷気味。ディアネラとか主人公とかもう一人の男キャラとか。
そんな中に登場する双子ちゃんキャラ”テイル”と”メイル”は非常に印象に残りやすかった。まだ個性はそれほど強調されなかったが、声も田村ゆかり、釘宮理恵と、これはなにか狙いが?
個人的にはパートナーメカ率いるオジサンキャラ(名前わからない)が一番イイキャラだと思った。なぜだろう。
スタッフ的にはファフナーが一番近いらしい(ストーリー、原作etc)。ちょうど観てない作品なのでなんとも言えない(駄)が、映像クオリティは中々高く、世界観もややわかりにくいぐらいに考えられてると思うので、今期のシリアスストーリーの代表として頑張ってもらいたい。ので期待。
レッドガーデンといえば、
絵が濃い。
話が謎。
まぁなんとなくこんな感じでしょうか。
正直な話、軽い気持ちじゃ見れねーっすよ、なアニメだと思います。
絵は慣れるしかないです。
話の内容は感じるしかないです。
最後まで見ても分かんなかったような、わかったような、そうでもないような。けどやっぱり分かった気がするんです。
ある少女が死んだ。
その知人達(主人公達)がめぐり合う。彼女たちも死んでいた。
戦いの召集を告げる蝶々。狂人。次々明らかになる真実。呪いの書。
そんなミステリアスな雰囲気の中、年頃の少女達の揺れる心を描いたお話なのです。
途中で常人離れした運動神経を目覚めさせたり、そんな人間が実は身近にもいたり、
この辺意外かつ、新たな展開という感じで中々楽しかったです。
そのあとちょっとぐてーっとなって、ラストへ。
そのぐてーの所為なのかどうなのか一転晴れ晴れとした主人公達!次々と倒れる仲間!最後に残った少女達!勝利へ!そして希望へ。未来へ。
ラストも後半、ちょっとグロくね?というシーンありーの、色々ありーので、ごめんなさいと言わんばかりの島(?)一つ花咲かせてみたラストシーン。
理屈じゃない。
視るものの心を落として、そして持ち上げて。感情の揺さぶりだけでご飯をいかそうというアニメだったと思います。いやぁ、自分で言っておいてホントにそうかも、と思いますよ。ホント。
最後だからなのか作画が(?)キレイだったなーと思ったところもプラスして全体の印象は悪くなし。良くもなし。お疲れ様でした。
付け足しで。
オープニング曲とか結構作品にハマってたなーとか思います。
あと作中たまにキャラが歌います。ミュージカルですか?
CMでは悲しい表情で寂しげな旋律に合わせてDVDの宣伝を歌ってました。あれはイイ(ぉ。
あーあと外国はホームパーティやり杉
絵が濃い。
話が謎。
まぁなんとなくこんな感じでしょうか。
正直な話、軽い気持ちじゃ見れねーっすよ、なアニメだと思います。
絵は慣れるしかないです。
話の内容は感じるしかないです。
最後まで見ても分かんなかったような、わかったような、そうでもないような。けどやっぱり分かった気がするんです。
ある少女が死んだ。
その知人達(主人公達)がめぐり合う。彼女たちも死んでいた。
戦いの召集を告げる蝶々。狂人。次々明らかになる真実。呪いの書。
そんなミステリアスな雰囲気の中、年頃の少女達の揺れる心を描いたお話なのです。
途中で常人離れした運動神経を目覚めさせたり、そんな人間が実は身近にもいたり、
この辺意外かつ、新たな展開という感じで中々楽しかったです。
そのあとちょっとぐてーっとなって、ラストへ。
そのぐてーの所為なのかどうなのか一転晴れ晴れとした主人公達!次々と倒れる仲間!最後に残った少女達!勝利へ!そして希望へ。未来へ。
ラストも後半、ちょっとグロくね?というシーンありーの、色々ありーので、ごめんなさいと言わんばかりの島(?)一つ花咲かせてみたラストシーン。
理屈じゃない。
視るものの心を落として、そして持ち上げて。感情の揺さぶりだけでご飯をいかそうというアニメだったと思います。いやぁ、自分で言っておいてホントにそうかも、と思いますよ。ホント。
最後だからなのか作画が(?)キレイだったなーと思ったところもプラスして全体の印象は悪くなし。良くもなし。お疲れ様でした。
付け足しで。
オープニング曲とか結構作品にハマってたなーとか思います。
あと作中たまにキャラが歌います。ミュージカルですか?
CMでは悲しい表情で寂しげな旋律に合わせてDVDの宣伝を歌ってました。あれはイイ(ぉ。
あーあと外国はホームパーティやり杉
パンプキンシザーズといえば、
あの青い光の大男。
あの金髪で貴族で強気な少尉。
等など。
キーワードは戦災復興。
このアニメの終わりが近いと知ったとき、こんなところ(舞踏会乱入の件)で終わってしまうのか!?と正直思いました。
個人的には伍長がメインのアニメだと思ってたのでなんかこうどかーっと活躍して終わるのかなとか、真の力に目覚めるとか。なんじゃそりゃ。
よく考えると考えなくてもキーワードは戦災復興だったわけで、伍長に真の力が秘められてたりしたらむしろバッドエンドの方向・・。
ラストは民衆の暴動と貴族と軍人とその辺の話でした。直接主題には関わってないような気も一見しますが、これはもうバリバリなんでしょうね、きっと。そして伍長のあの体質(?)も戦災に含まれると言えるでしょうし。
そんでその彼がまともな人になっていく、というのもまた戦災復興だったのでしょう。
まーなんだかんだ言いましたが。私としては最後もっと伍長活躍して欲しかったーー。ということだけ!
少尉はカッコよかった!少尉いいよ少尉(*´Д`)
でもって最後はなんだか続きがありそうな、貴重な最終回の時間をたくさん割いたあの、気になる連中の話とか、諸々。これは続きを期待していいんですよね?いいですね?!
心して待ちます。 うん、なんか違うな。・・。
あの青い光の大男。
あの金髪で貴族で強気な少尉。
等など。
キーワードは戦災復興。
このアニメの終わりが近いと知ったとき、こんなところ(舞踏会乱入の件)で終わってしまうのか!?と正直思いました。
個人的には伍長がメインのアニメだと思ってたのでなんかこうどかーっと活躍して終わるのかなとか、真の力に目覚めるとか。なんじゃそりゃ。
よく考えると考えなくてもキーワードは戦災復興だったわけで、伍長に真の力が秘められてたりしたらむしろバッドエンドの方向・・。
ラストは民衆の暴動と貴族と軍人とその辺の話でした。直接主題には関わってないような気も一見しますが、これはもうバリバリなんでしょうね、きっと。そして伍長のあの体質(?)も戦災に含まれると言えるでしょうし。
そんでその彼がまともな人になっていく、というのもまた戦災復興だったのでしょう。
まーなんだかんだ言いましたが。私としては最後もっと伍長活躍して欲しかったーー。ということだけ!
少尉はカッコよかった!少尉いいよ少尉(*´Д`)
でもって最後はなんだか続きがありそうな、貴重な最終回の時間をたくさん割いたあの、気になる連中の話とか、諸々。これは続きを期待していいんですよね?いいですね?!
心して待ちます。 うん、なんか違うな。・・。
イントロダクションはコチラ。
プリムラ編前編は字のごと魔界でネリネの友達だったっぽい”プリムラ”のお話でした。
ある日ゲームセンターで出会う不思議な子、でネリネの知り合いだといいます。連れて帰るとビックリ。主人公”土見稟(つちみりん)”の家に住まわすことになってしまいました。
前編を見た感じスクみず着せられたり(アニメ制作側に)色々させられててロリキャラ要員という感じでしたね。言動は棒読みで暗い感じで、普段はカワイイ系キャラなんだけど何か、ナニかありそうな感じを漂わせてます。さて後編に注目。
キャラだけを取り出して放送しているMEMORIESですが、さすがにキャラ同士混じってる部分が多々あって、全部を各キャラで放送するわけにもいかないから結構な構成企画会議が開かれたものと思います。でもたまーにこれってこのキャラのとき出すこと?あっちのキャラ用じゃないかなーとか思ったりしてます。
別キャラのときにプリムラ絡みで一波乱ありましたが、当のプリムラ編ではまだそこまで到達してなかったり、その辺波乱的な内容は全キャラを通じて後編に回されてるみたいです。ね?
ということでそんな波乱尽くめの後編ラッシュですが、第一弾の楓編。話題の楓編。このMEMORIES的にも一番の注目どころです。問題のあんなシーンやこんなシーンはどうなっちゃってるのかな?!以上。
■プリムラ備考
・愛称は”リム”
・ネコ好き(というよりネコのヌイグルミ好き?)
・おとなしく、感情抑えてる感じ
・”マユミ”より胸があるとか(笑)
プリムラ編前編は字のごと魔界でネリネの友達だったっぽい”プリムラ”のお話でした。
ある日ゲームセンターで出会う不思議な子、でネリネの知り合いだといいます。連れて帰るとビックリ。主人公”土見稟(つちみりん)”の家に住まわすことになってしまいました。
前編を見た感じスクみず着せられたり(アニメ制作側に)色々させられててロリキャラ要員という感じでしたね。言動は棒読みで暗い感じで、普段はカワイイ系キャラなんだけど何か、ナニかありそうな感じを漂わせてます。さて後編に注目。
キャラだけを取り出して放送しているMEMORIESですが、さすがにキャラ同士混じってる部分が多々あって、全部を各キャラで放送するわけにもいかないから結構な構成企画会議が開かれたものと思います。でもたまーにこれってこのキャラのとき出すこと?あっちのキャラ用じゃないかなーとか思ったりしてます。
別キャラのときにプリムラ絡みで一波乱ありましたが、当のプリムラ編ではまだそこまで到達してなかったり、その辺波乱的な内容は全キャラを通じて後編に回されてるみたいです。ね?
ということでそんな波乱尽くめの後編ラッシュですが、第一弾の楓編。話題の楓編。このMEMORIES的にも一番の注目どころです。問題のあんなシーンやこんなシーンはどうなっちゃってるのかな?!以上。
■プリムラ備考
・愛称は”リム”
・ネコ好き(というよりネコのヌイグルミ好き?)
・おとなしく、感情抑えてる感じ
・”マユミ”より胸があるとか(笑)
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