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  <title>深夜アニメチェック</title>
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  <description>深夜アニメ（関東圏）をチェック！</description>
  <lastBuildDate>Mon, 02 Apr 2007 05:32:36 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>瀬戸の花嫁 #1</title>
    <description>
    <![CDATA[原作は月刊ガンガンWINGに連載されている漫画作品。<br />
<br />
<br />
ある夏、普通の中学生&rdquo;<font color="#ff0000">満潮永澄(みちしおながすみ)</font>&rdquo;がおばあちゃんの家へ行ったときのお話。<br />
海へ出て沖で遊んでいた主人公は足をつって溺れてしまう。その時薄れゆく意識の中で永澄がみたのは<font color="#ff0000">人魚</font>の姿であった。海岸の岩場で目を覚ました永澄は父になんであんなところで寝ていたか訊かれ&rdquo;溺れたところを人魚に助けられた&rdquo;と弁明するも信じてもらえず。<br />
部屋へ戻り家族とのひととき、見知らぬ少女&rdquo;<font color="#ff0000">瀬戸燦（せとさん）</font>&rdquo;が訪ねてくる。「昼間の責任を取ってください」。そして<font color="#339966">いかにもな男たち</font>に連れ去られる満潮一家３人は海岸の崖から突き落とされ、かと思うと目が覚めるとそこは、<font color="#99cc00">人魚でヤクザ</font>な集団、<font color="#ff0000">瀬戸内組</font>の本拠地であった。<br />
連れ去った経緯、<font color="#99cc00">瀬戸内組の掟</font>、<font color="#339966">人魚の姿を見たものは生かしておけないとい</font>うことを説明され、その為には&rdquo;結婚する&rdquo;か&rdquo;死ぬ&rdquo;がどちらかの道を選ばなければならなくなった主人公は・・。<br />
<br />
<br />
そんな<font color="#339966">ドタバタラブコメディ</font>な本作。<br />
メチャクチャな設定ながらもアニメはきちんと作られていて、<font color="#339966">全般で展開されるギャグ</font>は非常に<font color="#339966">良いテンポ</font>で好感が持てた。ちょっと騒がしいぐらいに。そして深夜だというのに声を出して笑ってしまった。<br />
面白いのだけれども、欲を言えばすさんだ現代に生きる我々の休日の終わり、もうちょっと落ち着いた雰囲気アニメをみたかった（ぇ。　まぁくら～いのよりは全然マシだけど。<br />
なんだかんだ女の子（燦）カワイイし、ノリいいし、人魚という新しいジャンルで展開する本作にはかなり期待がもてます。早く次がみたいな。<br />
<br />
余談だが、おそらくこの作品の最初のネタが、<font color="#339966">人魚と任侠</font>（にんきょう＝弱い者を助け、強い者をくじき、義のためには命を惜しまないという気風。おとこぎ。おとこだて。/goo辞書より）<font color="#339966">をカけた</font>という一発ネタっぽい洒落（？）、から来ていることを思うと非常に笑えてくる。<br /><a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E7%80%AC%E6%88%B8%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81/%E7%80%AC%E6%88%B8%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81%20-1" target="_blank">参考リンク</a>]]>
    </description>
    <category>瀬戸の花嫁</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E7%80%AC%E6%88%B8%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81/%E7%80%AC%E6%88%B8%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81%20-1</link>
    <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 05:32:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ヒロイック・エイジ #1</title>
    <description>
    <![CDATA[まず一番目に付くところで、<font color="#99cc00">キャラクターデザイナー</font>が一目瞭然<font color="#99cc00">平井久司</font>氏であること。<br />
記憶に新しい作品で思い出せるのが「ガンダムSEED」「蒼穹のファフナー」「銀色のオリンシス」といったところでしょうか。<br />
個人的に２クール前(2006年10月～)に放送された銀色のオリンシスがなんだか後半グダグダしてたなぁという印象なので、この作品の初めの印象にも波及しております。<br />
<br />
<font color="#ff99cc"><br />
&nbsp;＞「黄金の種族」の呼びかけに各種族は応え、宇宙への進出を果たした。最後に進出を果たした人類は「鉄の種族」と呼ばれた。<br />
＞その後、遥かな時が流れた時代、人類はより強大な種族である「銀の種族」らの脅威にさらされ、存亡の危機を迎えた。<br />
＞王女ディアネイラは人類存続をかけ、王家に代々伝わる「黄金の種族」からの予言をもとに、遥かなる銀河へ旅立つ。そして、一人の少年と出会った。少年の名はエイジ。<br />
＞王女と少年の出会いが宇宙に大きな運命の変転をもたらしてゆく・・・</font><br />
（<a href="http://www.starchild.co.jp/special/heroicage/story.html">StarChild内公式ページ/Story</a>より）<br />
<br />
<br />
舞台は現在よりかなり技術の進んだ（SF作品としてみるとごく基準的）宇宙のどこか。<br />
王女&rdquo;<font color="#ff0000">ディアネイラ</font>&rdquo;率いる艦隊（？）が少年&rdquo;<font color="#ff0000">エイジ</font>&rdquo;１人が静かに暮らす惑星へ到着する。何もない星であるが、エイジに&rdquo;母さん&rdquo;と呼ばれる何かのメインシステムのようなもの、とそれが内在する墜ちた宇宙船、などからかつては文明があったであろうことが予想される。<br />
そこで宇宙生物的な敵対種の攻撃を受ける。それはディアネイラ達を狙ったものか、エイジを狙ったものかは定かではないが、過程で&rdquo;母&rdquo;を破壊された怒りにより<font color="#339966">エイジの秘めた力が覚醒</font>する。ロボットのような生物のような、強力な力をもったものに姿を変えたエイジは艦隊も苦戦する相手を一人で撃破してのけるのだった。<br />
<br />
<br />
平井久司氏＋ロボットアニメ、そして舞台的にかなり謎が多いことから１話をみてもオリンシスとほとんど同じような印象を受けた。ただオリンシスもずっと悪かったわけではないので、本作もまだ悪くはない。<br />
キャラクターはなんかもう頭の中でほとんど区別がつけられないので食傷気味。ディアネラとか主人公とかもう一人の男キャラとか。<br />
そんな中に登場する<font color="#99cc00">双子</font>ちゃんキャラ&rdquo;<font color="#ff0000">テイル</font>&rdquo;と&rdquo;<font color="#ff0000">メイル</font>&rdquo;は非常に印象に残りやすかった。まだ個性はそれほど強調されなかったが、声も田村ゆかり、釘宮理恵と、これはなにか狙いが？<br />
個人的にはパートナーメカ率いる<font color="#339966">オジサンキャラ（名前わからない）が一番イイ</font>キャラだと思った。なぜだろう。<br />
<br />
スタッフ的にはファフナーが一番近いらしい（ストーリー、原作etc）。ちょうど観てない作品なのでなんとも言えない（駄）が、映像クオリティは中々高く、世界観もややわかりにくいぐらいに考えられてると思うので、今期の<font color="#ff0000">シリアスストーリー</font>の代表として頑張ってもらいたい。ので期待。<br /><a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8%20-1" target="_blank">参考リンク</a>]]>
    </description>
    <category>ヒロイック・エイジ</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8%20-1</link>
    <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 04:31:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＲＥＤ　ＧＡＲＤＥＮ # （完）</title>
    <description>
    <![CDATA[レッドガーデンといえば、<br />
絵が濃い。<br />
話が謎。<br />
<br />
まぁなんとなくこんな感じでしょうか。<br />
正直な話、軽い気持ちじゃ見れねーっすよ、なアニメだと思います。<br />
<br />
絵は慣れるしかないです。<br />
話の内容は感じるしかないです。<br />
最後まで見ても分かんなかったような、わかったような、そうでもないような。けどやっぱり分かった気がするんです。<br />
<br />
<br />
ある少女が死んだ。<br />
その知人達（主人公達）がめぐり合う。彼女たちも死んでいた。<br />
戦いの召集を告げる蝶々。狂人。次々明らかになる真実。呪いの書。<br />
<br />
そんなミステリアスな雰囲気の中、年頃の少女達の揺れる心を描いたお話なのです。<br />
<br />
<br />
途中で常人離れした運動神経を目覚めさせたり、そんな人間が実は身近にもいたり、<br />
この辺意外かつ、新たな展開という感じで中々楽しかったです。<br />
そのあとちょっとぐてーっとなって、ラストへ。<br />
そのぐてーの所為なのかどうなのか一転晴れ晴れとした主人公達！次々と倒れる仲間！最後に残った少女達！勝利へ！そして希望へ。未来へ。<br />
<br />
ラストも後半、ちょっとグロくね？というシーンありーの、色々ありーので、ごめんなさいと言わんばかりの島（？）一つ花咲かせてみたラストシーン。<br />
<br />
理屈じゃない。<br />
<br />
視るものの心を落として、そして持ち上げて。感情の揺さぶりだけでご飯をいかそうというアニメだったと思います。いやぁ、自分で言っておいてホントにそうかも、と思いますよ。ホント。<br />
<br />
最後だからなのか作画が（？）キレイだったなーと思ったところもプラスして全体の印象は悪くなし。良くもなし。お疲れ様でした。<br />
<br />
付け足しで。<br />
オープニング曲とか結構作品にハマってたなーとか思います。<br />
あと作中たまにキャラが歌います。ミュージカルですか？<br />
CMでは悲しい表情で寂しげな旋律に合わせてDVDの宣伝を歌ってました。あれはイイ（ぉ。<br />
あーあと外国はホームパーティやり杉]]>
    </description>
    <category>ＲＥＤ　ＧＡＲＤＥＮ</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%EF%BD%92%EF%BD%85%EF%BD%84%E3%80%80%EF%BD%87%EF%BD%81%EF%BD%92%EF%BD%84%EF%BD%85%EF%BD%8E/%EF%BD%92%EF%BD%85%EF%BD%84%E3%80%80%EF%BD%87%EF%BD%81%EF%BD%92%EF%BD%84%EF%BD%85%EF%BD%8E%20-%20%EF%BC%88%E5%AE%8C%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 02:37:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>パンプキン・シザーズ　帝国陸軍情報部第3課 #24(完)</title>
    <description>
    <![CDATA[パンプキンシザーズといえば、<br />
あの青い光の大男。<br />
あの金髪で貴族で強気な少尉。<br />
等など。<br />
<br />
キーワードは<font color="#ff0000">戦災復興</font>。<br />
<br />
このアニメの終わりが近いと知ったとき、こんなところ（舞踏会乱入の件）で終わってしまうのか！？と正直思いました。<br />
個人的には伍長がメインのアニメだと思ってたのでなんかこうどかーっと活躍して終わるのかなとか、真の力に目覚めるとか。なんじゃそりゃ。<br />
よく考えると考えなくてもキーワードは戦災復興だったわけで、伍長に真の力が秘められてたりしたらむしろバッドエンドの方向・・。<br />
<br />
ラストは民衆の暴動と貴族と軍人とその辺の話でした。直接主題には関わってないような気も一見しますが、これはもうバリバリなんでしょうね、きっと。そして伍長のあの体質（？）も戦災に含まれると言えるでしょうし。<br />
そんでその彼がまともな人になっていく、というのもまた戦災復興だったのでしょう。<br />
<br />
まーなんだかんだ言いましたが。私としては最後もっと伍長活躍して欲しかったーー。ということだけ！<br />
少尉はカッコよかった！少尉いいよ少尉(*&acute;Д｀)<br />
<br />
でもって最後はなんだか続きがありそうな、貴重な最終回の時間をたくさん割いたあの、気になる連中の話とか、諸々。これは続きを期待していいんですよね？いいですね？！<br />
<br />
心して待ちます。　　うん、なんか違うな。・・。]]>
    </description>
    <category>パンプキン・シザーズ　帝国陸軍情報部第3課</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%80%80%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E9%99%B8%E8%BB%8D%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%83%A8%E7%AC%AC3%E8%AA%B2/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%80%80%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E9%99%B8%E8%BB%8D%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%83%A8%E7%AC%AC3%E8%AA%B2%20-24-%E5%AE%8C-</link>
    <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 02:09:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＳＨＵＦＦＬＥ！　ＭＥＭＯＲＩＥＳ #6『プリムラ編　前編』</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/Entry/15/">イントロダクションはコチラ</a>。<br />
<br />
<br />
プリムラ編前編は字のごと魔界でネリネの友達だったっぽい&rdquo;<font color="#ff0000">プリムラ</font>&rdquo;のお話でした。<br />
ある日ゲームセンターで出会う不思議な子、でネリネの知り合いだといいます。連れて帰るとビックリ。<font color="#ff0000">主人公</font>&rdquo;<font color="#ff0000">土見稟</font>（つちみりん）&rdquo;の家に住まわすことになってしまいました。<br />
前編を見た感じスクみず着せられたり（アニメ制作側に）色々させられてて<font color="#99cc00">ロリキャラ要員</font>という感じでしたね。言動は棒読みで暗い感じで、普段はカワイイ系キャラなんだけど何か、ナニかありそうな感じを漂わせてます。さて後編に注目。<br />
<br />
キャラだけを取り出して放送しているMEMORIESですが、さすがにキャラ同士混じってる部分が多々あって、全部を各キャラで放送するわけにもいかないから結構な構成企画会議が開かれたものと思います。でもたまーにこれってこのキャラのとき出すこと？あっちのキャラ用じゃないかなーとか思ったりしてます。<br />
別キャラのときにプリムラ絡みで一波乱ありましたが、当のプリムラ編ではまだそこまで到達してなかったり、その辺波乱的な内容は全キャラを通じて後編に回されてるみたいです。ね？<br />
ということでそんな<font color="#339966">波乱尽くめの後編</font>ラッシュですが、第一弾の<font color="#ff0000">楓</font>編。<font color="#339966">話題の楓編</font>。このMEMORIES的にも一番の注目どころです。問題のあんなシーンやこんなシーンはどうなっちゃってるのかな？！以上。<br />
<br />
<br />
■プリムラ備考<br />
・愛称は&rdquo;<font color="#00ffff">リム</font>&rdquo;<br />
・ネコ好き（というよりネコのヌイグルミ好き？）<br />
・おとなしく、感情抑えてる感じ<br />
・&rdquo;マユミ&rdquo;より胸があるとか（笑）]]>
    </description>
    <category>ＳＨＵＦＦＬＥ！　ＭＥＭＯＲＩＥＳ</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%EF%BD%93%EF%BD%88%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%86%EF%BD%8C%EF%BD%85%EF%BC%81%E3%80%80%EF%BD%8D%EF%BD%85%EF%BD%8D%EF%BD%8F%EF%BD%92%EF%BD%89%EF%BD%85%EF%BD%93/%EF%BD%93%EF%BD%88%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%86%EF%BD%8C%EF%BD%85%EF%BC%81%E3%80%80%EF%BD%8D%EF%BD%85%EF%BD%8D%EF%BD%8F%EF%BD%92%EF%BD%89%EF%BD%85%EF%BD%93%20-6%E3%80%8E%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%83%A9%E7%B7%A8%E3%80%80%E5%89%8D%E7%B7%A8%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 15:59:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＳＨＵＦＦＬＥ！　ＭＥＭＯＲＩＥＳ #5『リシアンサス編　前編』</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/Entry/15/">イントロダクションはコチラ</a>です。<br />
<br />
<br />
リシアンサス編前編は字のごとく<font color="#ff0000">神界のプリンセス</font>である&rdquo;<font color="#ff0000">シア</font>&rdquo;のお話でした。<br />
キャラだけを見た印象として、赤いこの子と青い<font color="#ff0000">ネリネ</font>がメインで・・と思ったんですがあんまし目立たない子でしたね。これはアニメ版だからなのか、ゲームは未プレイなのでわからんです。それにしてもアニメでも冒頭はシアとネリネが転入してきて、その辺のラブコメで展開するのかなーと思わせてこの扱いだから、違和感がある、というもの。足元すくわれたかんじですか？<br />
シアの印象は無駄に<font color="#99cc00">声（のキー）が高い</font>。以上（ぉ<br />
<br />
<br />
■リシアンサス備考<br />
・愛称は&rdquo;<font color="#00ffff">シア</font>&rdquo;<br />
・案外料理が得意<br />
・勉強は・・<br />
・元気っ娘<br />
・父（神王）へのツッコミで椅子を投げる<br />
・オクラが嫌い（納豆だっけ？）<br />
・スキスキシアちゃん（SSS）という親衛隊がある]]>
    </description>
    <category>ＳＨＵＦＦＬＥ！　ＭＥＭＯＲＩＥＳ</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%EF%BD%93%EF%BD%88%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%86%EF%BD%8C%EF%BD%85%EF%BC%81%E3%80%80%EF%BD%8D%EF%BD%85%EF%BD%8D%EF%BD%8F%EF%BD%92%EF%BD%89%EF%BD%85%EF%BD%93/%EF%BD%93%EF%BD%88%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%86%EF%BD%8C%EF%BD%85%EF%BC%81%E3%80%80%EF%BD%8D%EF%BD%85%EF%BD%8D%EF%BD%8F%EF%BD%92%EF%BD%89%EF%BD%85%EF%BD%93%20-5%E3%80%8E%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%B9%E7%B7%A8%E3%80%80%E5%89%8D%E7%B7%A8%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 15:39:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mnanimecheck.blog.shinobi.jp://entry/52</guid>
  </item>
    <item>
    <title>がくえんゆーとぴあ　まなびストレート！ #6『シナモンシュガーレイズド・ハピネス』</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/Entry/13/">イントロダクションはコチラ</a>です。<br />
<br />
<br />
このまま進めばウマくいきそうな文化祭とは対照的にウマくいきそうにないのは、<font color="#ff0000">まなび</font>達のテストでした・・。<br />
そういう第６話は<font color="#ff0000">みかん</font>と<font color="#ff0000">むっちー</font>の過去とか色々が語られるお話。<br />
色んな場面で<font color="#99cc00">助っ人</font>として活躍する<font color="#ff0000">上原むつき</font>（むっちー）は生徒会でも<font color="#ff0000">稲森光香</font>（みかん）の友達のよしみ的に助っ人として活躍してくれます。実は自分のせいで負けてしまったというソフトボール大会があったけどそのことを見せないむっちーをみて、今自分がしてあげれることはと思うみかん。そして過去回想とかとか諸々・・。<br />
<br />
みかんの過去そんなことがあったんだーとか、むっちーはそこでそんなことをしてあげたんだとか、色々裏が判明した今回です。男気あふれる助っ人キャラだったむっちーがスゴクいい娘にみえてきました（笑）。みかんもいい友達を持ちましたね(&acute;&omega;｀)<br />
<br />
さて２週続けてみかんとその周りのかかわりについてのストーリーだったわけですが、実はみかんメインのアニメだったのか？とか思ってきました。まぁまぁそれはまなびの周りを固めるためのモノなんだと思いますが。<br />
元気な子（まなび）がこうも静かなのが２週も続くとそろそろナニかをやってくれるんじゃないかなーと期待できます。<br />
もしくはメインキャラ（とおもわれる）のハズなのにまだほとんどその素性が明らかにされていない報道部の&rdquo;<font color="#ff0000">小鳥桃葉（おどりももは）</font>&rdquo;通称<font color="#00ffff">もも</font>に関してもナニかやるんもかなーとも期待です。あーでもやっぱり一回まなびを出して欲しいかも、かも。もしかして学園祭までまなびオアズケとか？とか？！<br />
&rdquo;<font color="#339966">ノリ</font>&rdquo;と&rdquo;<font color="#339966">シリアス</font>&rdquo;でガラっと雰囲気を変えてしまう本作ですが、そろそろ<font color="#339966">ノリの回が欲しい</font>です。それこそこのブログで<font color="#ff0000">「まっすぐGO－！」</font>と言えるようなやつでお願いしますねｂ]]>
    </description>
    <category>がくえんゆーとぴあ　まなびストレート！</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%88%E3%82%93%E3%82%86%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%81%B4%E3%81%82%E3%80%80%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%81/%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%81%88%E3%82%93%E3%82%86%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%81%B4%E3%81%82%E3%80%80%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%81%20-6%E3%80%8E%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%94%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 11:38:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mnanimecheck.blog.shinobi.jp://entry/51</guid>
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    <item>
    <title>月面兎兵器ミーナ #6『ミーナに赤札？』</title>
    <description>
    <![CDATA[イントロダクションはコチラです。<br />
<br />
<br />
第５話は天才子役&rdquo;<font color="#ff0000">小鳥遊由宇</font>（たかなしゆう）&rdquo;が美奈の正体を見ちゃって・・・といところから始まる。<br />
その少女、ランドセルを背負って<font color="#99cc00">スポルナ</font>（美奈出演のニュース番組）にゲストとして登場。仕事振りは美奈は噛み噛みなのに対して子供とは思えない落ち着きでニュースを読んでしまう天才振り。大物。一方、正体という弱みを握り美奈をこき使ったり困らせたり。実は一人暮らしをしていたりで、友達が欲しかったみたい。それを知る美奈だったが、やっぱりナマイキだ、この小学生・・。<br />
敵襲ー敵襲ー。美奈もミーナに変身して対応だ、と思ったら<font color="#339966">由宇もミーナだった</font>！・・<br />
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というわけであらすじがネタバレになってるけど気にしない方向で。<br />
正体を知られたらこの銃で記憶を消せと渡された銃があったんですが、それはそういうことをしない覚悟をみるためのテストのようなものだったみたいです。<br />
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それはともかくとしてまたも別の<font color="#99cc00">ラビットフォース</font>が登場しました。<br />
ほとんどの敵に対して危機を守りにくる<font color="#ff0000">大月ミーナ</font>や、身の回りで起こることだけに対応して戦う<font color="#ff0000">月城ミーナ</font>（＝美奈扮するミーナ）、はたまた今回のミーナのような局所的、まだ見ぬミーナのようにたくさんいそうなミーナ達ですが、彼ら（彼女ら？）の役割は一体なんなんでしょうか。地球を守ることが目的ならば美奈はミーナとして大忙しとなるはず。大月ミーナは正義の味方のように扱われているけど普段はどうなってるのか、逆に普段の生活があるのか、とか。仮に守る地域が違うんだとしてもやっぱり同じ場所にたくさんいるのはオカシイし・・。<br />
ミーナに関してわかんないことだらけですねミーナ（アニメタイトル）って。その辺早く知りたいなと思ったりしますが、それしたらこのアニメ終了しちゃうかもとか。ジレンマ。<br />
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主人公キャラの武器がウサギだからニンジンなんだとして、違うミーナの武器がカブだったり、サクランボだったりするのはなんでだろうと思ってみたり。みんなウサギなのに。・・そこはアニメの事情ですね。]]>
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    <category>月面兎兵器ミーナ</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E6%9C%88%E9%9D%A2%E5%85%8E%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%8A/%E6%9C%88%E9%9D%A2%E5%85%8E%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%8A%20-6%E3%80%8E%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%81%AB%E8%B5%A4%E6%9C%AD%EF%BC%9F%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 11:12:18 GMT</pubDate>
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    <title>恋する天使　アンジェリーク・かがやきの明日 #6『宇宙を護る絆』</title>
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    <![CDATA[<a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/Entry/8/">イントロダクションはコチラ</a>です。<br />
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第６話は<font color="#ff0000">地のサクリア</font>を司る<font color="#ff0000">守護聖</font>、王立派遣軍の将軍&rdquo;<font color="#ff0000">ヴィクトール</font>&rdquo;を迎えるお話。と<font color="#99cc00">聖獣の宇宙</font>の守護聖達の団結を深めた話。<br />
前回守護聖の仲間入りをした彼、これまでも<font color="#99cc00">聖地</font>で宇宙の為に仕えてきた<font color="#99cc00">鋼の守護聖</font>&rdquo;<font color="#ff0000">エルンスト</font>&rdquo;、大人しそうな見た目とは対照的（？）に<font color="#339966">やる気満々</font>です。<font color="#99cc00">サクリア</font>の乱れが確認された星へ自らが調整してくると言い行ってしまいます。初の守護聖としての任で、滞りなく終えたかと思いきや、サクリアの乱れはなくなるどころか悪化してしまいます。自分の力に絶望したエルンストは逃げ出してしまいました・・。<br />
一方で<font color="#ff0000">地の守護聖</font>として聖地へ迎えるためヴィクトールのもとに向かった<font color="#ff0000">エンジュ</font>。これまでの守護聖とは違いもとより事情を知り、女王陛下に仕える身である彼は説得することもなく聖地に来てくれるようです。しかしエンジュは&rdquo;任&rdquo;ではなく心から赴きたいという意思を望みその意を確かめるまでそこで滞在すると言い出しました。そしてその後のエンジュの行動から熱意を感じたヴィクトールは意思を固く決めたのでした。<br />
そのヴィクトールや、<font color="#339966">本来の目的</font>をさらに強く確認した他の守護聖達はともに逃げ出してしまったエルンストの下へ。そして彼らの団結は強くなるのでした・・。<br />
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と長く細々としたあらすじは置いておいて。<br />
&rdquo;<font color="#339966">守護聖集め</font>&rdquo;は結局まだ続くみたいで、良かったです。というのもその方が判りやすいし面白そうだから。ただそれだけですが。本当は事件＋ストーリーの展開でもいいかなーと思って覚悟してたんですが、まだ先になりそうで、それもいいかなという気になりました。（ようするにどっちでもいいの？）<br />
あらすじ中にも書きましたが、大人しそうで硬そうなエルンストですが、案外行動的で驚きです。そして氷の心なんてよくありそうなものを持っていそうな印象もありましたが、意外にもガラスのハートの持ち主だったようで・・（笑）。こういう<font color="#339966">ギャップ</font>のあるキャラクターって人気出るんだろうなーなんて思うんですが。気に入り始めてるのは私だけでしょうか？<br />
今回守護聖入りしたヴィクトールさんはガタイも良く、声もイイ（立木文彦さん）。ダンディなキャラクターですね。こういうのも素直に好きなタイプです（笑）。<br />
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次はどんなオトコが出るのかしら、楽しみですわ。ねえオネエサマ？（誰]]>
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    <category>恋する天使　アンジェリーク・かがやきの明日</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E6%81%8B%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%81%8B%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%8D%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%97%A5/%E6%81%8B%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%81%8B%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%8D%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%97%A5%20-6%E3%80%8E%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%82%92%E8%AD%B7%E3%82%8B%E7%B5%86%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 21:07:03 GMT</pubDate>
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    <title>セイントオクトーバー #6『ロリ結成！ゴスな少女の超探偵団！』</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/Entry/12/">イントロダクションはコチラ</a>です。<br />
<font color="#ff0000">ただいまのイチオシアニメ</font>だったりします。<br />
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第６話は<font color="#99cc00">赤ロリが正式に仲間に</font>加わった話です。<br />
前回<font color="#ff0000">小十乃（ことの）</font>達を助けた<font color="#ff0000">赤ロリ</font>（と思われた人物）は実はまだ生身でした。そして転入生で、名前は&rdquo;<font color="#ff0000">聖三咲（ひじりみさき）</font>&rdquo;です。大方の（私の）予想、大人しくて強気なキャラというものを裏切って、その実はスポーツ万能な<font color="#ff0000">野生児キャラ</font>でした。木から木へ飛び移り、お腹が減ったと言ったと思ったら足でトカゲを捕まえて、火をおこして焼いて食べてます・・。敵襲でユアンもそこに到着、そして例のおデコにぺったんというやつをやってもらって晴れて赤ロリの誕生となりました。時期も重なって３人で<font color="#99cc00">ゴスロリ探偵団</font>を結成。これからの働きに期待です。ゴスロリ探偵団て・・・。<br />
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赤ロリ、三咲ついに出てきましたね。それにしても・・なんでしょうこの設定。人間離れした体力と習慣。敵と生身でも渡り合えてたという謎の状況。その裏には何があったのか。・・なさそうｗ。謎の変身シーン、白ロリの武器（ヌンチャク）、各話タイトル、それと匹敵、むしろ上回る<font color="#ff0000">衝撃</font>を受けました（笑）。<br />
それにしてもコレだけの運動能力を持ってるのに何で武器が弓なんでしょう・・。もっと接近戦でワイルドな武器が最適なんじゃないでしょうか！？ツッコミどころ満載です。<br />
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もう上手く突っ込めません、色々ありすぎて。そんなアニメですが、コメディなノリも面白いしゴスロリ可愛いし（特に白！）・・・あとは・・・ん！それだけあって他に何を望みましょうか！良いアニメです！<br />
<font color="#c0c0c0">強いて挙げれば敵キャラの謎加減をもうちょっと抑えて欲しいと思ったり、思わなかったり。</font>]]>
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    <category>セイントオクトーバー</category>
    <link>http://mnanimecheck.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%AA%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%AA%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%20-6%E3%80%8E%E3%83%AD%E3%83%AA%E7%B5%90%E6%88%90%EF%BC%81%E3%82%B4%E3%82%B9%E3%81%AA%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%AE%E8%B6%85%E6%8E%A2%E5%81%B5%E5%9B%A3%EF%BC%81%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 20:34:57 GMT</pubDate>
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